子育ての手伝いを旦那にしてほしい時は簡単な事から頼むのが吉!

この記事の所要時間: 443


ママは、出産をした時から生活が一変し、365日24時間育児に追われますよね。

もちろん、妊娠中も生活が変わる部分はありますが、まだ1人の時間を確保することもできますし、それこそ、体調が悪いときには横になって、ゆっくり休むことも出来ます。

しかし、出産すると同時に、生活の全てが子供中心になり、自分のことは後回し!!と、慌ただしい生活になります。

そして、昼夜問わずの育児が続きますよね…

そうすると、自覚がないまま、知らず知らずのうちにストレスが溜まっていたりします。

ストレスを溜め込む量にも限界があって、キャパを超えると心もカラダもガタガタになります。

そんな場合はパパに手伝ってもらいましょう!

今回は、そんなストレスの分散法(私の実証済み)を提案します!

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パパにも協力をお願いして育児負担を減らす!!


世の中のママは、いつも子供のことを考え、子供のために動き、本当に頑張っていますよね。

心のどこかで、私がやらなきゃ!!と思い、子供のことをしつつ、仕事で疲れて帰ってくる旦那さんにも最低限の気をつかい、1人で頑張りすぎていませんか??

でも、子供はママの子でもありますが、パパの子でもあります

なので、育児に関して、パパにも手伝ってもらってもいいんですよ。

我が家もそうでしたが、うちの旦那は育児に協力的じゃないから…と諦めてしまっていて、協力してもらうことをしていない。なんて人も多いんですよね。

でも、それでは、ママの身がもちません!!

最初は、簡単なことからお願いしたらいいんです。

それこそ、自分がご飯の支度をしている間、子供の遊び相手になってもらうだけでも違います。

子供をお風呂に入れるのも、毎日じゃなくてもいいから、たまに旦那さんにお願いしてみる。

こうやって、少しずついろんな事をお願いして、手伝ってもらうだけで負担は減っていきます。

旦那さんに手伝ってもらったときには「ありがとう。」と一言、言ってあげるのも忘れないでくださいね(^-^)

上手に負担を減らすことで、ストレスも違いますよ。

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ストレスが溜まってくると、体調に現れる!?

毎日、家事・育児に追われ、体を休めることなく酷使している状態が続きますよね。

寝不足なんて当たり前!!そんな日々が続くんですから、疲れが溜まって当然です。

そんな中でも、ママは責任感に駆られ頑張ります。

なので、自分ではストレスを溜めているつもりがないんです。

というより、ストレスが溜まっていることにも気づかないほど毎日が忙しいんですね。

しかし、体は正直ですから、ストレスが溜まってくると体調に表れてきます。

体調を崩してしまっては、家事・育児もままならなくなります。

そんなことにならないようにするためにも、定期的にリフレッシュしてストレス発散しましょう♪♪
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まとめ


家族の中で、家事・育児を積極的にこなし、頑張っているママが体調不良でダウンしてしまったら大変です。
そして、体調が優れないからと休んでいられないのもママです。

そうならないようにするためにも、普段からパパに協力してもらい、自分の負担を減らすようにしましょう(^-^)

育児はママ1人で頑張らなきゃいけないものではないです。

パパにも協力してもらいながら、2人で育児をしていければ、子供のことでの悩みだったり育児の方針も夫婦で共有できますよ。

たまには実家に帰り、ゆっくりさせてもらうのもいいと思います。

上手にリフレッシュしてストレス発散しながら育児に向き合うことが大切です♪♪

我が家では、子供を寝かせてから、パパに留守番をお願いして、夜、近所のママ友達とウォーキングに行き、歩きながら育児の愚痴をこぼし、1時間~2時間くらい、歩きながら喋り倒してます。笑

子供を寝かしつけてしまえば、パパに留守番をお願いしても負担をかけることが少なくて済みますよね。
なので、パパに子供の世話を任せるのが不安…という人は、子供を寝かせてから、1人の時間を作らせてもらうのも気分転換になっていいと思いますよ♪♪

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